水洗顔・ニキビとアトピーのために  > アトピー > 超自然水の使用法:Q&A

Q5:アトピーの乾燥した、ひび割れた皮膚に、石けんやシャンプーが百倍残留する皮膚への害を詳しく説明してほしい。

無公害の石けんやシャンプーは、ほとんどが良質のやしの油やオリーブ油等の油に、 カセイソーダをまぜて作ります。もちろん無添加です。 ところがカセイソーダは、LD50・40mg/kg(腹腔内)です。 それを15%油に混ぜて、無公害の石けんやシャンプーを作ります。 カセイソーダは1円玉で、人間1人死ぬほどの急性毒性物質です。 カセイソーダは、良質の油と混ざっても大量に残留します。 現在の科学で100%解明されている事実。 その事は、良質の石けんやシャンプーを作った後、 塩を混ぜて熱してカセイソーダを除去することからも 理解してもらえます。 洗剤工業連合会に問い合わせたところ 一般の方がJIS規格に適応できるくらいカセイソーダを減らすことは、不可能だそうです。 カセイソーダを減らすことが、いかに難しいか分かって頂けると思います。 カセイソーダを販売している科学メーカーも、手作り石鹸は 、体に絶対に使わないよう指導しています。 大量のカセイソーダが、残留することに大きな問題があります。 一般の健康な皮膚は、石けんやシャンプーをあまり残留させません。 石けんやシャンプーを使用しても、あまりトラブルはありません。 石けんやシャンプーが、100倍残留するアトピーの皮膚は、 残留したカセイソーダと皮膚の温かい脂肪がくっつき、 残留した石けんやシャンプーが大量の石けんやシャンプーを アトピーの皮膚の中で作り出す危険な化学反応が起こります。 その現象は、皆さんが本で読んだ記憶があると思います。 戦争中にアウシュビッツが、 人間の暖かい脂肪で石けんを作った、それと同じ事です。 洗剤メーカーやマスコミが情報を公開しないと、 アトピーの子供のように悲惨な結果をもたらします。 少なくても子供には、責任がありません。 母親が、痒くて寝ない子供を一日中掻き壊しています。 体中から血が出てかわいそうで、親子とも泣きながら掻き壊しています。 被害が、家族全員に及びます。 1日も早く、アトピーを克服しするために、石鹸で1日に3回も我が子を洗います。 その行為が、アトピーを悪化させていることに気づきません。 子供を守るのは、大人の義務です。 大人が残留したカセイソーダで、シミ・しわ・はげになるのは、 本人の不注意です。でも子供には、全く責任がありません。 以上の理由で、皮膚にトラブルがあった場合に、 石けんやシャンプーを残留させないために、 きれいな水を利用して皮膚の汚れを落とし、皮脂を残して 、そこに善玉菌を増やし、アトピーを克服させる事が重要です。 アトピーが発生する最大の原因は、ベビー石けんです。 (薬用石けんも内容は同じです。) ベビー石けんに入っているトリクロ酸は、太陽の光にあたると 、ダイオキシンに変化します。 それと、残留したカセイソーダの複合汚染によって、皮膚はアトピーになります。 そして、アトピーの皮膚は、石けんやシャンプーに残留した、 カセイソーダによって悪化します。 カセイソーダは劇薬です。皮膚に対する害は、 和歌山のヒ素入りカレーに使用されたヒ素の30倍も害があります。 残留するシャンプーや石けんの害を十分に注意して下さい。  


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