水洗顔・ニキビとアトピーのために  > ニキビ > 超自然水の使用法:Q&A

Q7:ニキビのベトベトした皮膚に、石けんやシャンプーが百倍残留する皮膚への害を詳しく説明してほしい。

合成界面活性剤を原料とした石けんやシャンプーは、 カセイソーダを使用する無公害石けんやシャンプーに比べて分解しづらくて 数10倍の害があるので、無公害の石けんやシャンプーに限定します。 無公害の石けんやシャンプーは、ほとんどが良質のやしの油やオリーブ油等の油に 、カセイソーダかカセイカリを混ぜて作ります。 もちろん無添加です。 ところがカセイソーダは、LD50・40mg/kg(腹腔内)です。 それを15%油に混ぜて、無公害の石けん・シャンプーを作ります。 カセイソーダは1円玉と同じ1gで、人間1人死ぬほどの急性毒性物質です。 現在の科学で100%解明されている事実。 カセイソーダは、良質の油と混ざっても大量に残留します。 その事は、石けんを作った後、塩を混ぜて熱してカセイソーダを除去することからも 理解してもらえます。 大量のカセイソーダが、残留することに大きな問題があります。 一般の健康な皮膚は、石けんやシャンプーをあまり残留させません。 石けんやシャンプーを使用しても、あまりトラブルはありません。 石けんやシャンプーが100倍残留するニキビの皮膚は、 残留したカセイソーダと皮膚の温かい脂肪がくっつき 、石けんやシャンプーをニキビの皮膚の中で作り出す危険な化学反応が起こります。 水洗顔を続けると、白い糸のような状態になって毛穴から出てきます。 その結果、毛穴が細くなります。 以上の理由で、皮膚にトラブルがあった場合に 石けんやシャンプーを残留させないために、超自然水を利用して 皮膚の汚れを落とします。天然の皮脂を残して、そこに善玉菌を増やし ニキビを克服させる事が重要です。 ニキビが発生する最大の原因は、石けん・シャンプーの使い過ぎです。 それに残留したカセイソーダによって、皮膚はニキビになります。 そして、ニキビの皮膚は、石けんやシャンプーに残留したカセイソーダによって悪化します。 カラーリング・パーマをした後は、肌が敏感になっています。 そのような時に洗顔料で丁寧に30秒以上顔を洗うと ニキビが発生するきっかけになります。 超自然水を吹き付けてから水洗顔を実行することが重要です。 シャンプー剤を使うときは、髪から先に洗ってください。 天然の皮脂がシャンプー剤をある程度はじきますので、 ニキビが出来にくくなります。 超自然水を吹き付けてから水洗顔を実行して下さい。 ニキビ掲示板体験談集では、超自然水を使用した水洗顔で ほとんどの方が色が白くなってます。 石鹸・シャンプーに残留するカセイソーダやカセイカリは、皮膚を黒くします。 紫外線と化学反応を起こして、シミ・シワの原因になります。 水洗顔のユーザーは日焼け止めを使わなくても、 今までの半分程度しか黒くなりません。 シミ・シワが未然に予防されています。  


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