ニキビとアトピーのために超自然水

ニキビの原因と超自然水を使った正しい治し方


ニキビを克服して健康なお肌を保つには、ニキビ菌が増殖するのを
防いでくれる「天然の皮脂」「善玉菌」を増やす必要があります。


超自然水の水洗顔でニキビを克服する方法は、ニキビを克服した後の肌が
白いつるつる卵肌に生まれ変わります。ニキビの再発がありません。
それが評判になって、色々な掲示板で話題になっています。
実行が早ければ早いほど白いつるつる卵肌に生まれ変わります。


11年間超自然水でニキビを克服した掲示板の皆さんの書き込みを
振り返ると、皮膚の表面で皮膚常在菌のバランスを整えることが
一番大切です。それが毛穴でニキビ菌の過剰増殖を防ぎます。
皮膚表面と毛穴のニキビ菌は緊密に連携しています。


何百年も昔から肌にとても良い水として言い伝えられてきた超自然水は、
サンゴ礁から出来た若い石灰岩が数百年かけて溶けています。その透明な
カルシウムイオンが「天然の皮脂」と「善玉菌」をふやします。


沖縄県には火山がありません。サンゴ礁が長い期間をかけて石灰岩になりました。
そして島になりました。その関係でヒ素などの有害物質が水に溶けていません。
カルシウムイオンの多いミネラルが、何百年も昔から肌にとても良い水として地
下でエネルギーを蓄えてきました。数百年間、石灰岩に浸透してカルシウム
イオンを蓄えて、美肌によい水として超自然水になりました。沖縄県が長寿県に
なれたのはカルシウムイオンが多い水のおかげです。


塩素は世界大戦時では毒ガスとして用いられたこともあるほど危険な気体である。
それを薄めて水道水の消毒に使用します。超自然水、アトピー掲示板では、
超自然水でアトピーを克服しています。その経験則をニキビ克服に利用しました。


角質層は50分の1mmの厚さです。超自然水を霧吹きで角質層に浸透させます。
1秒ていどで角質層の隙間に浸透します。角質層の隙間を超自然水が埋めます。カルシ
ウムイオンとミネラルの多い超自然水は、水道水より重いです。そのため、水道水
が角質層の穴にある超自然水を押しのけて、入りこむことがありません。


その効果で水道水の塩素が角質層の隙間にはいりません。超自然水で顔を洗った状態
になります。タオルで押さえて、仕上げに再び超自然水を吹き付けます。その行為
で、角質層の隙間を埋める時間がさらに長くなります。


その効果で反り返った表面の角質が水平になります。その下のセラミド・水分・角質
と隙間がうまります。それを繰り返すと、セラミドが繋がって超自然水にフタをします。
すると水分が蒸発しません。部屋の湿度を高くすることでさらに水分が蒸発しません。


皮膚常在菌・天然の皮脂・角質・セラミド・水分と整然と重なった皮膚はニキビ菌や
その他の有害菌の過剰繁殖を抑えます。その結果、ニキビが自然に消えて白いつるつ
る卵肌に生まれ変わります。1か月1.000円以下のコストでニキビが克服できます。


とりあえずニキビを克服するのが優先します。その後で普通の水に切り替えるか検討
してください。1か月1.000円のコストが高いかどうかは、ニキビを克服してから
考えてください。同じようにニキビに悩んだ仲間が、克服した掲示板の書き込みは信頼できます。
ニキビ克服の秘訣は、ガラス張りの掲示板で、ニキビを克服した仲間の喜びの声です。
長時間ためらうと幸せな時間はあっと言う間に過ぎてしまいます。



●超自然水とミネラルウォーターの違い(体験談付き)



ニキビ菌(アクネ桿菌)は、嫌気性のため空気の
すくない毛穴の中に住んでいます。皮脂を好むために、
毛穴が詰まるとその中で皮脂を栄養として過剰に増殖します。
毛穴が詰まらないときは、過剰増殖しないで、皮膚常在菌の
ブドウ球菌と、ともに皮膚を弱酸性にして有害菌を追い払います。

現在100%解明されていることは、石鹸・シャンプー剤に劇物である苛性ソーダが
残留することです。苛性ソーダが毛穴で皮脂と混ざると固まります。固形の石鹸
のように、固まって角栓になります。それが毛穴をふさいで空気を遮断します。

空気を遮断すると、嫌気性のニキビ菌が毛穴の中で過剰増殖します。
やがて膨らんでニキビになります。そのニキビに対して超自然水を
吹き付けた水洗顔をすると、角栓の周りが溶けて毛穴から
細い糸のようになって出てきます。

それを繰り返す過程でニキビが減ってゼロになります。
ダメージが軽い場合は、3か月以内でニキビ痕もゼロになっています。




皮脂膜のフローラ 常在菌の説明
通常皮脂膜には、100円玉の大きさに
約300万個の善玉菌が住んでいます。

皮膚で常在菌が100円玉の広さに300万個、住んでいると、
皮脂+汗の成分+常在菌の産生物質=弱酸性になります。
常在菌がバランスよく繁殖していると、ニキビ菌の住む場所を
制限して過剰増殖を抑えます。皮脂を好むニキビ菌が毛穴の中に
過剰に侵入するのを防ぎます。ニキビができません。

反対に洗顔料の使い過ぎは、皮脂と汗の成分・常在菌の産生物質を減らします。
皮膚常在菌を減らして、ニキビ菌とその他の有害菌を増やします。
化粧品で空気を遮断すると、嫌気性のニキビ菌を皮膚表面で過剰に増やします。

それが過剰に毛穴に侵入します。その状態において、角栓で空気を
遮断すると、嫌気性のニキビ菌が毛穴の中で過剰増殖します。
それが膨らんで赤く化膿したニキビになります。



皮脂膜の図説
− 皮脂膜 −

皮脂膜とは、皮脂腺から出る皮脂と汗腺(アポクリン腺・エクリン腺)から出る汗・
常在菌の産生物質が混ざり合って出来る薄い膜の事です。
剥離した角質も混ざっています。
それは、高度に作られている為、人工で作る事は出来ません。
皮脂膜は、健康なお肌を保つ為にとても大切なものです。
空気を通す皮脂で善玉菌の大切な住家です。
嫌気性ニキビ菌の過剰増殖を防ぐ役目をしています。

皮脂膜は角質層の水分を保ち、若いみずみずしい肌を育みます。
角質層の超自然水は表面の角質を丈夫にします。
角質層の表面に隙間を作りません。
角質層の超自然水は皮脂膜のバリヤから通り抜けた有害菌を阻止します。
皮脂膜のバリアと共同でニキビ菌・有害菌の過剰増殖を防ぎます。

皮脂膜は、石けん(ニキビ専用などの洗顔用を含む)やシャンプー剤などによって
簡単に洗い流されてしまいます。
その結果、角質層から水分が蒸発して隙間ができます。
その隙間や毛穴からニキビ菌が侵入して毛穴で増えていきます。

皮脂膜がなくなると肌が乾燥してシワシワになります。
乾燥すると痒くなります。
それが続くと肌が老化して本物のシワになります。

健康な皮脂膜を残し、そこに善玉菌の数を増やして、ニキビ菌の毛穴への過剰侵入と
過剰増殖を防ぐ為にはたっぷりと超自然水を与えて水洗顔する事が大切です。

上の説明を実証してニキビを克服した方々が掲示板へ書き込みした
文書を貼り付けして紹介します。掲示板はガラス張りです。
10年間、一度も削除をしたり、付け加えたことはありません。
これだけ大勢の方が監視していると不可能です。
さらに詳しく、大勢の体験談はニキビ掲示板体験談集にあります。
ご覧なって下さい。実際に克服すると、原因がわかります。

善玉菌とは皮膚常在菌のことです。テレビで分かりやすく
善玉菌と使われています。それに見習って善玉菌と表現しました。
ユーザーの医学部の学生が分かりやすい書き込みをしてくれました。
その天然の皮脂と善玉菌についての書き込みを紹介します。
ユーザーの医学部の学生は、超自然水でニキビを克服しました。

投稿日 : 2004/03/29(Mon) 20:35    投稿者 : K本   ユーザーの医学部の学生

昼の生放送の有名な健康番組で興味深いことを聞きました。
医者の先生が言っていたのですが、化粧品などの保湿剤は
全く働きが無いそうです。

天然の皮脂が98%以上の働きをするのに対して、
保湿剤はどんなにすごくても2%も働きがないそうです。
だからあまり石鹸で皮脂を取りすぎないようにして、1週間に
1度は全く化粧をしない断食日を作りなさいということでした。

あと自分の薬暦をここ最近調べていたのですが
皮膚科の先生が面白いことを言っていました。
アクアチムクリームを塗りすぎると皮膚が呼吸できなく
なったりして、常在菌が全て死んでしまうそうです。
内心それは善玉菌ですねと思いました。

だからその先生はアクアチムクリームの処方や抗生物質の服用を
させないそうです。
なかなか良心的な先生もいるんだなと思いました。



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